2018年07月期

『義母と娘のブルース』佐藤健の幼少期を演じた子役はこの子だ!!

『ぎぼむす』第8話・「生まれついてのナチュラルボーングッドルッキング愛されガイ」麦田章(佐藤健)の子ども時代を演じている子役の男の子はだれ??

 

高橋謙くん!!
所属事務所はテアトルアカデミー。
テアトルの公式Twitterにて紹介されていましたが、個人ページはありませんでした。
出演作品はこれが初めてなのでしょうか??

いよいよ『ぎぼむす』最終章へ!
ということで第8話が始まりました。
今回は「ベーカリー麦田」の店長を務める麦田章(佐藤健)の成長のお話でした。
生まれついてのナチュラルボーングッドルッキング愛されガイとして生まれた麦田は何不自由ない人生を送ってきた。
やる気も根気も欲すら、感じる前に欲しがる前に、周りが勝手に与えて来てくれた。
そんな麦田が自分からやってみたいと思った「ミミまで美味しい角食を作る」という目標に突き進む、男(漢)を見せた回でしたね。
その麦田の幼少期がチラッと映りました。
女の子が近寄っては去って行き、また新しい女の子がやって来るの繰り返し。
それをみているだけのぽわ~んとした幼き麦田。
それを演じていたのが高橋謙くんでした!
可愛かったですねぇ、癒されました。
今でも麦田が幼い感じは変わってないですけどね(笑)。

ハイタッチなかなか出来ない2人が面白かった!!
みゆき(上白石萌歌)とは一発であったのに。
しかしあれだけ盛り上がったのに麦田が亜希子(綾瀬はるか)を好きなのかもしれないと気付いた瞬間からずっと表情が曇りっぱなしになったみゆきが印象的でしたね。
やはり複雑な娘心になるのですね。