コード・ブルー3

『コードブルー3』第7話・灰谷先生への睡眠導入剤の処方箋詳細はこれ!!

『コードブルー3』第7話・成田凌演じる灰谷先生への睡眠薬の処方箋の内容はこちら!!


自分のミスで新郎になるはずだったある若い男性が亡くなってしまった。
ヘリの墜落も、助けられなかったその男性の死亡も自分のせい、フェローである灰谷先生(成田凌)はすべて自分のせいだと自責の念に陥る。
そして白石先生(新垣結衣)の名前を借り、大量の睡眠導入剤を自分に処方していたという灰谷先生の事実を橘(椎名桔平)からの連絡で白石は知る。
その時にもらった薬局からの問い合わせの用紙が少し映っていました。
外に出回るものではなく、医療関係者用に印刷された用紙って感じのもののように感じました。
専門の方が見ればすぐに分かる形式なのでしょうね。
その時の用紙の詳細を載せてみようと思います!こちらです!

外来
灰谷俊平(ハイタニシュンペイ)
主病名:不眠症
薬品:処方箋
処方オーダー一覧:外来
開始:2017年08月16日~終了2017年11月30日
種別:外来院内処方
実施予定日:2017/08/16
オーダー日時:2017/08/16 17:45
診療科:救急科
発行者:白石恵
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オーダー内容
外来院内処方:2017/08/16
[オーダー日時]2017/08/16 17:45

内容:(睡眠導入剤)
ハルシオン0.5ml 2粒
マイスリー5ml 2粒
眠前 14日分
2017/08/16
薬剤情報提供あり

以上になります。
橘先生からその薬局からの用紙を受け取った白石先生は、その詳細を確認しようと灰谷先生に電話をかけます。
しかしその電話になぜか藍沢先生(山下智久)が。
なんと灰谷先生は自分が負傷者となって救急車で運ばれていたのでした。
血だらけで意識のないその患者(灰谷先生)の事を、救急車に載っていた消防隊員はこう言いました。
「20代男性ホームから転落。頭部から出血あり、意識レベル3桁」
灰谷先生は自分が死なせてしまった患者の時と同じ、電車の事故を選んだという事でしょうか。
藍沢先生、助けて~~~!!!!